アディダスが「サッカー日本代表 2026 アウェイ ユニフォーム」を発表

アディダス ジャパン株式会社は、FIFAワールドカップ 2026に向けた最新モデル「サッカー日本代表 2026 アウェイ ユニフォーム」を発表した。
本作は、2025年から継続するブランドテーマ 「LIBRE(リブレ)」=自由 を軸に、選手・ファンがそれぞれの個性を解き放つ世界観を表現している。
アーバンリサーチオンラインストア発売 6月19日(金)12:00〜
adidas 2026サッカー日本代表AWレプリカユニ \13,200税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010163/

adidas サッカー日本代表 2026 アウェイ アンセムジャケット \14,300税込販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010170/

adidas サッカー日本代表 TOTE BAG アウェイ \2,970税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010176/
adidas サッカー日本代表 CAP アウェイ \3,300税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010175/

adidas サッカー日本代表 2026 アウェイ レプリカ ユニフォーム 長袖 \14,300税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010177/

adidas サッカー日本代表AW PACKABLE BAG \3,850税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010187/
adidas サッカー日本代表 ホーム ユニフォーム 1993 \18,700税込 販売予定時期 : 2026年6月19日(金) 12:00 商品ページ https://www.urban-research.jp/shop/g/gCU26210-1010171/
■ テーマ「LIBRE」が示す“自由なサッカーカルチャー”
「LIBRE」は、サッカーを競技の枠を超えた“カルチャー”として捉えるアディダスの姿勢を象徴するテーマ。 プレッシャーや固定観念といった“見えない縛り”から解放し、サッカーが持つ創造性・多様性を讃えるメッセージが込められている。
アディダスは、サッカーを日常のスタイルとして楽しむ文化を日本に根付かせることを目指し、ユニフォームをライフスタイルアイコンへと昇華させていく。
■ コンセプトは「COLORS」──11色のストライプが象徴する“個性”
2026アウェイユニフォームのコンセプトは 「COLORS(カラーズ)」。 オフホワイトのボディを“白いキャンバス”に見立て、11人の個性を象徴する 11色のストライプ を大胆に配置したデザインが特徴だ。
中央には日本サッカーの象徴である 赤 を配置
11色のストライプは“途切れ”をあえて残し、不完全な美しさを表現
個々の色が重なり合うことで、チームとしての強さを生むというメッセージを内包
一つひとつの個性が集まり、新しい色を生み出す──そんなチームの在り方を視覚的に表現している。
■ トレフォイルロゴ採用──歴史と未来をつなぐ象徴
今回のアウェイモデルでは、アディダスの象徴でありサッカーカルチャーと深く結びついてきた トレフォイルロゴ を採用。 これは長い歴史へのリスペクトであると同時に、未来へ向けた新しい表現でもある。
近年、サッカーユニフォームを日常のファッションとして楽しむスタイルが世界的に広がっており、今回のモデルも街中での着こなしを意識したデザインとなっている。
■ 発売日・販売情報
先行発売:3月20日(金)18:00〜
アディダス オンラインショップ/アディダス アプリ
一般発売:3月21日(土)〜 直営店および全国のアディダス取扱店舗
■ まとめ:自由と個性をまとう、新時代のアウェイユニフォーム
「サッカー日本代表 2026 アウェイ ユニフォーム」は、 “自由(LIBRE)” × “個性(COLORS)” を軸に、サッカーをカルチャーとして楽しむ新しい価値観を提示する一着だ。
スタジアムでも街でも、自分らしさを表現できるユニフォームとして、W杯2026に向けて大きな注目を集めることになりそうだ。


























